「なるほど」を英語で言うと

英語で出身地の話3
今回は、「なるほど」など英語の相槌表現を紹介します。相槌は会話を弾ませるのに大事です。以下の英語表現はよく使われるので覚えておきましょう。
I see.「なるほど」
That’s cool.「それはいいですね」
Really?「本当ですか?」
That’s horrible.「ひどいですね」
Why?「なんでですか?」
That’s true.「確かにそうですね」
Nice.「良かったですね」
Sure.「いいですよ」
それでは会話文を見てみましょう。

A: Where are you originally from?
もともとは、どこの出身ですか?

B: Kyoto. I was there until high school, and I came to Tokyo for college.
京都です。高校までそこにいて、大学へ通うために東京に来ました

A: I see. Which place do you like better?
そうなんですか。どっちが好きですか?

B: Well, I like both. Tokyo is fun because it’s got all the newest, most trendy stuff, but on the other hand, Kyoto has so many historic buildings, so I really feel connected to its history.
んー、どっちも好きですよ。東京は流行の最先端で楽しいですが、京都はずっと昔の建物がたくさん残っているので歴史を感じます

A: That’s cool.
それはいいですね

B: Yeah.
はい

解説:
originally「もともと/生まれは」
until ~「〜まで」
high school「高校」
came to ~「〜に来た」
college「大学」
like ~「〜が好き」
both「両方」
all the newest, most trendy stuff「流行の最先端」
on the other hand「一方で」
historic「昔の/歴史的な」
feel connected to history「歴史を感じる」

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