would like to ~を紹介

学部に関する英語フレーズ
今回はwould like to ~を紹介します。would like to 〜で「〜したいです」という意味です。〜に動詞を入れます。主語がIの時はI’d like to 〜と言うアメリカ人が多いです。ゆっくり話す時や強調したい時にI would like to 〜と言うアメリカ人が多いです。
I’d like to visit there someday.
いつか行ってみたいです
would like to 〜はwant to 〜より丁寧な表現です。しかし、そんなにニュアンスは変わりませんので、話し相手がwant to 〜を使ったら同じ表現を避けるためにwould like to 〜を使うアメリカ人もいます。アメリカ人は話し相手が使った表現と重複しないようにする傾向があります。
それでは会話文を見てみましょう。

A: What’s your major?
専攻は何ですか?

B: I’m studying commerce.
商学部です

A: Oh, really? What do you want to do after you graduate?
えっ、そうなんですか?卒業したら、何をしたいですか?

B: I’d like to work for a trading company, and work in a bunch of different countries.
商社で働いて、いろんな国で仕事がしたいです

A: That sounds fun. Any companies that you particularly want to work for?
楽しそうですね。特に働きたい会社はありますか?

B: I’m aiming for ABC.
ABCで働いてみたいです

解説:
major「専攻」
study ~「〜を勉強する」
卒業した人が「商学部でした」と答える時は、I studied commerce.「商学部でした」。「法学部でした」の場合は、I studied law.
What do you want to do?「何がしたいですか?」
want toは、会話ではワナと発音する人が多い。ワントゥトゥーと発音した方が丁寧なので、丁寧に発音したい人はこちらの発音をするといい。当アプリでは、両方の発音を紹介
do「する」
after ~「〜のあとに」
graduate「卒業する」
trading company「商社」
and ~「そして〜」
a bunch of different ~「いろんな〜」
country「国」countriesは複数形
fun「楽しい」
particularly「特に」
work for ~「〜で働く」
aim for ~「〜を狙う」この場合、「働いてみたい」という意味

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